せとうち海の駅で、展示会

航空運賃が上がって、東京ー奄美間が片道48000円代になりました。
往復で約10万円です。
奄美に行きたしと思えど、奄美はあまりの遠し・・・ですよね。
(フランスに行きたしと思えど、フランスはあまりに遠し・・萩原朔太郎の詩のもじりですが、もじってもちっともうれしくないわよ~)

ほんと、このままじっとしていたらどうなってしまうんでしょう、と女3人集まれば姦しいどころかなんとかせんば~ということになって、またまた展示会を催すことになりました。
じっとしていても何もはじまらん、というわけです。

で、今回は奄美大島の南の瀬戸内町古仁屋(こにや)にある、
「せとうち海の駅」さんに決定しました。

今度の21日(土)と22日(日)の2日間
     時間は9時から夕方6時30分
     あまみ愛しゃる展inせとうち海の駅

出展者は、布糸戯(ふしぎ)工房 はるぐり
       あまみ手塾師会の 藍工房
       手づくりブティック さねんばな 
の3店です。
女3人、熟女も通り越し、もはや三ババでは???ということで、
「名瀬の元気印三ババが、お伺いいたします。」なんてチラシに書いてしまいましたが、この苦しいジョークをわかってくれるかしら。
ほんとは乙女チックな・・・と書きたかったこの気持ちをですね。

瀬戸内町のみなさ~ん、お待ちしています。
旅行者の方もぜひ古仁屋の海の駅にお立ち寄りくださいませ~
(お店は2日間、クローズさせていただきますのでね)
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by sanenbana | 2008-06-19 16:03 | さねんばな情報